ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース
ISS ESG、現代奴隷制リスクを評価するツールを提供開始

ISS ESG、現代奴隷制リスクを評価するツールを提供開始

6月13日、Institutional Shareholder Services’(ISS)の責任投資部門であるISS ESGは...

2022.06.16

ファミリーオフィス、資産運用動向を調査したレポートを発表

ファミリーオフィス、資産運用動向を調査したレポートを発表

6月8日、ファミリーオフィスは、資産運用動向を調査したレポート「グローバル・ファミリーオフィス・レポート2022」を発表した。以...

2022.06.16

Net-Zero Asset Owner Alliance、SECの気候変動開示規則案を歓迎

Net-Zero Asset Owner Alliance、SECの気候変動開示規則案を歓迎

6月8日、国連が招集した大手年金基金および保険会社73社による国際イニシアティブ、Net-Zero Asset Owner Al...

2022.06.16

SEC、ESGファンドをめぐり Goldman Sachsに調査を実施

SEC、ESGファンドをめぐり Goldman Sachsに調査を実施

6月12日現在、米国証券取引委員会(SEC)は、Goldman Sachs(ゴールドマン・サックス)のESGをテーマにした投資フ...

2022.06.15

S&Pレポート:世界の脱炭素化目標に沿った気候変動ファンドは10%未満

S&Pレポート:世界の脱炭素化目標に沿った気候変動ファンドは10%未満

6月7日、S&P グローバル・サステナブルが公表した新しいレポートによると、グリーンまたは環境投資ファンドのうち、パリ協...

2022.06.15

世界最大のグリーン水素プラットフォーム、約875億円の融資を獲得

世界最大のグリーン水素プラットフォーム、約875億円の融資を獲得

6月9日、カナダのManulife(マニュライフ)、Alberta(アルバータ)投資管理公社(AIMCo)、オンタリオ教員年金基...

2022.06.15

メディア関連企業Sky、160憶円超の気候技術ベンチャーファンドを設立

メディア関連企業Sky、160億円超の気候技術ベンチャーファンドを設立

6月13日、スタートアップアクセラレーターのFounders Factoryは、メディア・エンターテインメント企業のSkyが支援...

2022.06.15

食品・ユニフォームサービス企業Aramark、食品のカーボンフットプリント削減を約束

食品・ユニフォームサービス企業Aramark、食品のカーボンフットプリント削...

6月13日、食品、施設管理、ユニフォームサービス会社のAramark(アラマーク)は、米国で提供する食品に関連する温室効果ガス(...

2022.06.15

TotalEnergies、Le Mans24時間レースの全車両に100%再生可能な燃料を供給

TotalEnergies、Le Mans24時間レースの全車両に100%再生可能な燃料を供給

6月10日、TotalEnergies(トタルエナジーズ)は、100%再生可能な燃料で各車が走行する史上初のモータースポーツ耐久...

2022.06.15

シンガポール、約3兆円のグリーンボンドプログラム開始を準備中

シンガポール、約3兆円のグリーンボンドプログラム開始準に向け準備

6月9日、シンガポール政府は、「グリーンボンドフレームワーク」を発表し、グリーン移行計画の資金調達と、シンガポールにおけるサステ...

2022.06.15

  • 
  • 1
  • …
  • 484
  • 485
  • 486
  • 487
  • 488
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.