ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース

ソフトウェア企業Emerson、2045年までにバリューチェーンからの排出をネッ...

6月14日、テクノロジー・エンジニアリング・産業用ソフトウェアのグローバル企業であるEmerson(エマソン)は、2045年まで...

2022.06.17

Macquarieと再エネ開発企業Bluestone Energy、最大2GWの蓄電池プロジェク...

6月14日、Macquarie(マッコーリー)のGreen Investment Group(GIG)と再生可能エネルギー開発企...

2022.06.17

エネルギー会社Ørsted、2025年までに40万トンの炭素回収・貯留を目指す

6月13日、エネルギー供給会社であるØrsted(オルステッド)は、デンマークの2つの発電所で炭素回収を行う計画に基づき、202...

2022.06.17

エネルギー企業TotalEnergiesとAdani、世界最大のグリーン水素エコシステ...

6月14日、フランスのエネルギー企業TotalEnergies(トタルエナジーズ)とインドの多国籍コングロマリットAdani(ア...

2022.06.17

ERMとPersefoni、気候変動開示のフレームワークの収束と差異を明らかにす...

ERMと気候管理・会計プラットフォームのPersefoni(ペルセフォーニ)がサステナビリティ研究所から発表した新しい調査による...

2022.06.17

サステナビリティデータSaaS企業EcoVadis、約675億円の資金調達を実施

6月14日、企業のサステナビリティ評価を提供するEcoVadis(エコバディス)は、サステナビリティデータSaaS企業としては過...

2022.06.17

Franklin Templeton、パリ協定に基づく気候変動ファンドに中国ETFを追加

6月14日、グローバル投資会社Franklin Templeton(フランクリン・テンプルトン)は、新しいMSCI中国パリ協定気...

2022.06.16

Submittable、ソーシャルインパクトプログラムの加速に向け、約63億円のシ...

6月13日、ソーシャル・インパクト・マネジメント・プラットフォームのSubmittable(サブミッタブル)は、テクノロジーに特...

2022.06.16

電力大手NextEra、2045年までにオフセットなしで排出量をゼロにすると約束

6月14日、米国最大の電力会社であるNextEra Energy(ネクステラ・エナジー)は、事業活動から排出されるCO2をゼロに...

2022.06.16

投資大手BlackRock、インデックス顧客への議決権行使をオープン化

投資大手BlackRock、インデックス顧客への議決権行使をオープン化

6月13日、投資大手のBlackRock(ブラックロック)は、同社のインデックスファンドに投資している顧客に対して、委任状の議決...

2022.06.16

  • 
  • 1
  • …
  • 483
  • 484
  • 485
  • 486
  • 487
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.