ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

国内

  • HOME
  • 最新記事
  • 国内
京急・日航・羽田空港ビルが「脱炭素」でスクラム

京急・日航・羽田空港ビルが「脱炭素」で「サステナブルな空旅」めざす

京浜急行、日本航空、日本空港ビルデングの3社は8月2日、それぞれの脱炭素政策を発表し、空路や空港までのアクセスでの環境負荷を減ら...

2021.08.03

トーヨータイヤ、持続可能な天然ゴムの調達方針を刷新・制定

トーヨータイヤは7月30日、「持続可能な天然ゴムの調達方針」を刷新、制定したと発表した。 同社グループは、天然ゴムのサプライチェ...

2021.08.03

KDDI、2030年度までにCO2自社排出量を50%削減する目標を設定

KDDI、2030年度までにCO2自社排出量を50%削減する目標を設定

7月28日、KDDIは2050年までのCO2排出量実質ゼロ実現にむけ、2030年度までにCO2自社排出量を2019年度比で50%...

2021.08.03

サステナブルファイナンス市場における国際的なイニシアティブと関連組織

こんにちは!ESG Journal Japan編集部です! ESG Journal Japanではこれまで数多くの記事を出してき...

2021.08.03

Komatsu

コマツ、ゼロエミッション鉱山機械ソリューションで大手鉱業会社と提携

日本の鉱山機械メーカーであるコマツは、リオティント社、BHP社、コデルコ社、ボリデン社などの大手鉱山会社と協力して、次世代のゼロ...

2021.08.03

日産、サステナビリティセミナー開催

日産、サステナビリティセミナー開催

日産自動車は7月30日、「日産サステナビリティセミナー」を開催した。 同社は今年1月、2050年までにカーボンニュートラルを実現...

2021.08.02

代替肉のネクストミーツ、自社工場「NEXT Factory」を新設

代替肉のネクストミーツ、自社工場「NEXT Factory」を新設

7月30日、ネクストミーツ株式会社は、「地球を終わらせない食品工場」をコンセプトに新潟県長岡市に自社工場「NEXT Factor...

2021.08.02

JAPEX 石油資源開発、 カナダ・オイルサンドプロジェクトの事業終結 特別損失を計上

JAPEX、 カナダ・オイルサンドプロジェクトの事業終結 特別損失を計上

石油資源開発株式会社(JAPEX)は7月29日、連結子会社であるカナダオイルサンド株式会社(CANOS)を通じて100%の株式を...

2021.08.02

積水化学とArcelorMittal、カーボンリサイクルでパートナーシップ

  積水化学工業株式会社と世界最大級 の鉄鋼メーカーであるArcelorMittal, S.A.は、7月20日、製鉄の際に排出さ...

2021.08.02

千葉銀行、野村不動産HDの環境対応型融資を策定支援

千葉銀行は7月30日、野村不動産HD(ホールディングス)の融資「サステナビリティ・リンク・ローン(SLL)」で複数の金融機関から...

2021.08.02

  • 
  • 1
  • …
  • 108
  • 109
  • 110
  • 111
  • 112
  • …
  • 132
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.