ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

国内ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 国内ニュース
農水省、「食料の安定供給に関するリスク検証(2022)」を公表

農水省、「食料の安定供給に関するリスク検証(2022)」を公表

6月21日、農林水産省は、将来にわたって我が国の食料安全保障を確立するために必要な施策の検討に資するよう、食料の安定供給に影響を...

2022.06.28

外務省、バングラデシュとインドネシアにおける石炭火力発電所建設計画の...

6月22日、小野光彦外務報道官はODAによる「マタバリ超々臨界圧石炭火力発電計画フェーズ2」支援の中止を発表した。 本事業は、バ...

2022.06.28

国交省、気候変動をテーマにした2022年度国土交通白書を公表

6月21日、国土交通省は2022年度版の国土交通白書を公表した。今年は気候変動をテーマとしている。この白書は4つの章からなってい...

2022.06.27

花王、ファンデーションの中皿にケミカルリサイクルPET素材を採用

花王、ファンデーションの中皿にケミカルリサイクルPET素材を採用

6月16日、花王株式会社はメイクブランド「メディア」の新商品をはじめとするパウダーファンデーションの中皿に株式会社JEPLANが...

2022.06.27

九州電力、千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退

九州電力、千葉県袖ケ浦市におけるLNG火力発電所共同開発検討から撤退

6月15日、九州電力は千葉県柚子ヶ浦市におけるLNG火力発電所協働開発検討から撤退することを発表した。 九州電力は、東京ガス株式...

2022.06.23

中部電力、今夏の電力供給の見通し発表。節電を要請

6月17日、中部電力は、今夏の中部エリアの電力供給は非常に厳しい見通しになると発表し、節電への協力を要請した。また、中部電力株式...

2022.06.22

環境NGO、日本の損保大手3社の東南アジア石炭火力への巨額保険引受を調査...

6月9日、環境NGOの国際ネットワーク「Insure Our Future」と、韓国の環境NGOである「Solutions fo...

2022.06.22

日本チェーンドラッグストア協会、プラ容器回収・リサイクル実証実験開始

6月14日、日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は消費財メーカーと小売企業等と共に横浜市内の31 店舗において日用品の空...

2022.06.21

MS&ADインシュアランスグループホールディングス、NZIAへ加盟

MS&ADインシュアランスグループホールディングス、NZIAへ加盟

6月15日、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社は、2050年までに保険引受ポートフォリオの温室効果ガス排...

2022.06.21

経団連、”インパクト指標”の活用を促す報告書を発表

経団連、”インパクト指標”の活用を促す報告書を発表

6月14日、経団連は”インパクト指標”を活用し、パーパス起点の対話を促進する旨の報告書を発表した。 本報...

2022.06.21

  • 
  • 1
  • …
  • 71
  • 72
  • 73
  • 74
  • 75
  • …
  • 129
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.