ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

国内ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 国内ニュース

環境省、「温泉資源の保護に関するガイドライン」を改訂へ

環境省は8月20日「温泉資源の保護に関するガイドライン(地熱発電関係)」の改定案を公表した。9月3日までパブリックコメントを募集...

2021.08.31

inpex

INPEX、ベネズエラの石油・ガス権益を売却

8月27日、INPEX(旧国際石油開発帝石)がベネズエラに保有する天然ガスの権益と石油合弁会社の株式を地元企業スクレ・エナジー・...

2021.08.31

投資家グループCEIG、オーストラリアのクリーン・エネルギー改革案発表

クリーン・エネルギー投資家グループ(CEIG)は8月23日、「クリーン・エネルギー投資家原則」を発表した。 本原則は、この10年...

2021.08.30

日本特殊陶業、CO2削減を役員評価指標に

日本特殊陶業、CO2削減を役員評価指標に 

日本特殊陶業は脱炭素社会の実現に向け、取締役の評価指標の一つとして二酸化炭素の削減率を盛り込んだ。 同社は2050年のカーボンニ...

2021.08.30

洋上風車基礎「スカートサクション」を実海域で1年間にわたり設置し実証

大林組、着床式洋上風力構造で実証結果発表

大林組は8月19日、洋上風力発電基礎「スカートサクション」を実海域で1年間実施した結果を発表した。 同社が開発したスカートサクシ...

2021.08.30

日産、国内自動車メーカーで初めてSBT認証取得

日産自動車は8月26日、CO2削減目標がSBTイニシアチブ(SBTi)によって検証され、最新の気候科学に沿ったものであると認定さ...

2021.08.29

住友化学、アクリル樹脂のケミカルリサイクル実証試験実施

住友化学は8月23日、アクリル樹脂のケミカルリサイクル実証設備を愛媛工場に建設すると発表した。2022年秋に実証試験に着手し、2...

2021.08.28

三菱造船、仏TotalEnergiesとLCO2船に関する検討を開始

三菱重工グループの三菱造船株式会社は8月26日、フランスのエネルギー企業であるTotalEnergies社と、液化CO2輸送船(...

2021.08.28

花王、調達に関わるサプライチェーンESG推進ガイドラインを策定

花王は8月24日、「調達に関わるサプライチェーンESG推進ガイドライン」を策定した。取引先と共にサプライチェーン全体のトレーサビ...

2021.08.28

伊藤忠商事、タイで分散型電源事業を展開する合弁会社を設立

伊藤忠商事、タイで分散型電源事業を展開する合弁会社を設立

8月23日、伊藤忠商事は、シンガポールBerkeley Energy C&I Solutions(以下「BECIS」)と...

2021.08.27

  • 
  • 1
  • …
  • 102
  • 103
  • 104
  • 105
  • 106
  • …
  • 129
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.