ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外

トタルエナジーズ、スペイン・セビリア近郊に欧州最大規模の太陽光発電群...

5月22日、エネルギー大手のトタルエナジーズは、スペイン・セビリア近郊において欧州最大規模の太陽光発電群を開所したと発表した。こ...

2025.06.05

スナム、2億ドル規模の持続可能性リンク債を発行

5月20日、イタリアを拠点としたガスインフラ事業者のスナムは初となる米ドル建てのサステナビリティ・リンク・ボンドを、2億ドルで発...

2025.06.05

マイクロソフト、低炭素セメント調達でSublime Systemsと提携 建設部門の...

5月22日、マイクロソフトは、建設部門におけるCO₂排出削減を目指し、サブライム・システムズ製の低炭素セメント「Sublime ...

2025.06.05

ソーラーパネル

AESとメタ、米国で650MWの太陽光発電契約を締結。データセンターの再エネ...

5月21日、エネルギー企業AES(エーイーエス)は、メタ(旧フェイスブック)と長期の電力購入契約(PPA)を締結し、テキサス州と...

2025.06.04

ペプシコ、気候変動対策と持続可能性戦略を大幅刷新。現実路線と科学的整...

5月22日、米食品・飲料大手のペプシコ(PepsiCo)は26日、同社のサステナビリティ戦略「pep+(PepsiCo Posi...

2025.06.04

EU炭素国境調整メカニズム、簡素化。中小企業に配慮しつつ環境目標は維持

5月22日、欧州委員会が提案する「炭素国境調整メカニズム(CBAM)」の簡素化案を支持する決議を可決した。この改革は、特に中小企...

2025.06.04

再エネ水素15件に約10億ユーロ支援──EUがクリーン燃料導入を加速

5月20日、欧州委員会は、欧州経済領域内5カ国における再生可能水素生産プロジェクト15件を公的資金の対象として選定し、合計9億9...

2025.06.04

JPモルガン・チェースがCO280と炭素除去オフテイク契約を締結

5月20日、 カナダを拠点とするカーボン除去プロジェクト開発会社のCO280は、米大手金融機関JPモルガン・チェースとの間で、炭...

2025.06.04

シュナイダーエレクトリック、AI搭載エージェントによる新時代のエネルギ...

5月15日、シュナイダーエレクトリックは、持続可能性とエネルギー管理における次世代統合エコシステム構築を目的とした画期的な長期プ...

2025.06.03

ESGデータ管理のNovisto、シリーズAで800万ドルを調達 欧州市場へ拡大へ

5月、ESGデータ管理ソリューションを提供するNovistoは、シリーズA資金調達ラウンドで800万ドル(約11億円)を調達した...

2025.06.03

  • 
  • 1
  • …
  • 83
  • 84
  • 85
  • 86
  • 87
  • …
  • 692
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.