ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
Credit suisse

クレディ・スイスとJPモルガン、サステナブルな栄養投資戦略を推進

クレディ・スイスは本日、J.P.モルガン・アセット&ウェルス・マネジメントとのパートナーシップを発表した。このパートナーシップは...

2021.07.07

Parnassus

AMG、ESG投資家Parnassusの株式の過半数を取得

グローバルな資産運用会社であるAffiliated Managers Group(AMG)は、本日、ピュアプレイESGファンドマ...

2021.07.07

PE Platinum Equity

PEファンドのPlatinum Equity、サステナブル・ウォーター・ソリューション...

米国のプライベート・エクイティ投資家であるPlatinum Equity社は、Clayton, Dubilier & R...

2021.07.07

EU、使い捨てプラ食器禁止

EU、使い捨てプラ食器禁止

欧州連合(EU)で3日、プラスチック製や発泡スチロール製の使い捨て食器や食品容器の市場流通を禁止することなどを盛り込んだ新規則が...

2021.07.06

バングラデシュ、10の石炭火力発電所を廃棄

バングラデシュ、10の石炭火力発電所を廃棄

バングラデシュ政府は6月27日、現在計画中の主要な石炭火力発電所建設プロジェクトを10件以上中止したと発表した。 政府は、204...

2021.07.06

旭化成、高純度カーボネート製造技術の第1号のライセンス契約を締結

旭化成、環境に優しい高純度カーボネート製造技術の第1号のライセンス契約...

旭化成株式会社は7月1日、スマートフォンや電気自動車で使用されるリチウムイオン電池(LIB)の電解液の主要原料であり、世界中で需...

2021.07.06

volvo daimler traton

Volvo、Daimler、TRATON、大型トラック用充電ネットワークに5億ユーロを投資

世界的なトラックメーカーであるVolvo、Daimler及びTRATONは、欧州全域の長距離トラック・バス用の電気自動車充電ネッ...

2021.07.06

Apollo

Apollo社のインパクト投資プラットフォーム、サステナブルなパッケージン...

投資会社Apollo Global Managementのインパクト投資プラットフォームであるApollo Impactは、7月...

2021.07.06

DWS

DWS、クリーンエネルギー・モビリティ・社会インフラを対象としたESGイン...

欧州最大級の資産運用会社であるDWSは、社会や経済をより持続可能なものにすることに貢献する、欧州のサステナビリティをテーマにした...

2021.07.06

CIBC

CIBCアセットマネジメント、新たなESG投資ファンドの組成を発表

CIBCアセット・マネジメントは7月5日、CIBC Sustainable Investment Solutionsの発売を発表...

2021.07.06

  • 
  • 1
  • …
  • 674
  • 675
  • 676
  • 677
  • 678
  • …
  • 692
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.