ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外
Repsol、エネルギー移行投資を65億ユーロに拡大、初の絶対的な排出削減目標を設定

Repsol、エネルギートランジション投資を約8,600億円に拡大。初の絶対的な...

10月5日、欧州のエネルギー企業であるRepsolは20250年までにネット・ゼロを達成するためのロードマップの一環として、今後...

2021.10.08

Nucor、ネット・ゼロ・スチールの新ライン「Econiq」を発表。GMを最初の顧客に

Nucor、ネット・ゼロ・スチールの新ライン「Econiq」を発表。GMを最初の顧...

10月5日、米国を拠点とする鉄鋼製品会社Nucorは、米国市場向けにネット・ゼロ・カーボン・スチール製品の新ライン「Econiq...

2021.10.08

MSCI、機関投資家が気候変動リスクと目標を管理・監視するためのプラットフォーム提供開始

MSCI、機関投資家が気候変動リスクと目標を管理・監視するためのプラット...

10月5日、MSCIは、機関投資家がポートフォリオ全体の気候変動リスクと投資目標を管理・監視できるようにすることを目的とした、新...

2021.10.08

Google、気候変動に配慮したサステナビリティ機能を消費者向け製品群に統合

10月6日、Googleはユーザーがサステナブルな選択をし、自らの気候変動への影響に対処できるようにすることを目的とした、同社の...

2021.10.08

Engine No. 1がGMに出資、EVへの移行をリードする姿勢を評価

アクティビストEngine No.1、GMに出資。EVへの移行をリードする姿勢を評価

10月4日、アクティビスト投資家であるEngine No.1は自動車大手のGMへの投資を発表し、業界全体のEVへの変革におけるG...

2021.10.08

世界の主要航空会社・メーカー、2050年までのネット・ゼロ達成を目標

世界の主要航空会社・メーカー、2050年までのネット・ゼロ達成を目標

10月5日、世界の主要な航空会社、空港、航空管制会社、航空機およびエンジンメーカーの連合体は、地球の気温上昇を1.5ºCに抑える...

2021.10.08

General Mills、5億ドルのサステナビリティ関連債券を発行

General Mills、約550億円のサステナビリティ・リンク・ボンドを発行

10月6日、世界的なパッケージ食品メーカーであるGeneral Mills社は、同社初のサステナビリティ・リンク・ボンドの発行を...

2021.10.08

Dow、事業の脱炭素化に向けて年間10億ドルを投資

化学工業メーカーのDow、事業の脱炭素化に向けて年間約1,100億円を投資

10月6日、グローバル化学工業メーカーのDowは2050年までのカーボンニュートラル達成に向けて、全世界の資産の脱炭素化を目的と...

2021.10.08

マクドナルド、2050年までにグローバル事業全体でネットゼロ達成へ

マクドナルドは10月4日、2050年までにグローバル事業全体でネット・ゼロ排出量を達成すると発表した。SBTiの1.5°Cキャン...

2021.10.07

ロシア、2060年までにCO2実質ゼロへ

ロシア、2060年までにCO2実質ゼロへ

ロシア政府は2060年までに二酸化炭素排出量を実質ゼロとすることを目指す草案を作成した。欧州連合(EU)、英国、イタリアは先週、...

2021.10.07

  • 
  • 1
  • …
  • 616
  • 617
  • 618
  • 619
  • 620
  • …
  • 692
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • サステナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクを案内する無料ダウンロードの広告バナー。未来的なホログラムUIとエコアイコン付き。日本語テキストが中心。
    サスティナビリティ情報開示におけるAI活用のリスクとは
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.