ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外

NZAMイニシアティブ、資産運用会社の資産約2,000兆円のネット・ゼロ目標へ...

5月31日、Net Zero Asset Managers Initiative(以下、NZAM)は、資産運用会社がこれまで、2...

2022.06.01

Fidelity、健康・ウェルネスに特化した新しいファンドでESG投資を拡大

5月31日、Fidelity(以下、フィデリティ)は、「フィデリティ・ヘルシー・フューチャー・ファンド(FAPHX)」の運用開始...

2022.06.01

Vanguard、約37兆円の資産をネット・ゼロの目標に整合

5月27日、世界最大級の資産運用会社であるVanguard(以下、バンガード)は、同社のアクティブ運用資産1.7兆ドル(約220...

2022.06.01

コカ・コーラ、主要飲料ブランドを100%再生ペットボトル化

コカ・コーラ、主要飲料ブランドを100%再生ペットボトル化

5月10日、食品大手コカ・コーラのニュージーランド法人コカ・コーラ・オセアニアと、欧米・アジア飲料大手コカ・コーラ・ヨーロッパパ...

2022.06.01

IEA、重工業の排出量削減に向けた施策を提言

5月19日、国際エネルギー機関(IEA)は新たな報告書 「G7メンバーにおける重工業部門のネット・ゼロ達成」 を発行した。202...

2022.06.01

アップル、インフレ急増で労働者の賃金を引き上げ、労働組合結成に対応

アップル、インフレ急増で労働者の賃金を引き上げ、労働組合結成に対応

5月26日、アップルは、従業員の初任給を昨年より10%増の22ドル(約2,800円)に引き上げると発表した。同社によると、一部の...

2022.06.01

G7、水素の普及と電力セクターの脱炭素化を約束

G7、水素の普及と電力セクターの脱炭素化を約束

5月27日、ベルリンで開催されたG7気候・エネルギー・環境相会合で、各国経済の脱炭素化を加速し、世界のネット・ゼロ目標推進を目的...

2022.05.31

Aviva Investors、約7兆円の実物資産ポートフォリオの炭素強度を25%削減

Aviva Investors、約7兆円の実物資産ポートフォリオの炭素強度を25%削減

5月30日、Aviva plcのグローバル資産運用部門であるAviva Investorsは、470億ポンド(約7兆円)の実物資...

2022.05.31

英国、ネット・ゼロ移行における金融セクターの役割を検証

英国、ネット・ゼロ移行における金融セクターの役割を検証

5月30日、英国議会の環境監査委員会(EAC)は、イギリスのネット・ゼロ移行における金融セクターの役割について、グリーンエネルギ...

2022.05.31

欧州大手50社CEO、エネルギーと食糧の安全保障に関する行動計画を強化

5月26日、欧州企業大手CEO50人で構成するを代表するCEOアクショングループは、世界経済フォーラム(WEF)年次総会2022...

2022.05.31

  • 
  • 1
  • …
  • 491
  • 492
  • 493
  • 494
  • 495
  • …
  • 692
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.