ESG Journal
  • 会員登録
  • ログイン
ESG Journal
  • 実務解説・対談
    • 解説
    • 対談
    • イベントレポート
  • ESG評価機関対応
  • サステナビリティ経営
    • ESG評価機関/投資
    • 開示制度/基準
    • 第三者保証・監査
    • データマネジメント
    • サステナビリティ戦略
    • マテリアリティ/事業との統合
    • サプライチェーンマネジメント
  • 環境・社会・ガバナンス
    • 気候変動
    • 自然資本
    • 循環型社会
    • 人的資本
    • 人権
    • サプライチェーンDD
  • お役立ち資料
  • イベント・セミナー
  • 会員登録
  • ログイン

海外ニュース

  • HOME
  • 最新記事
  • 海外ニュース
classroom

Amazon、約1,300億円を投じて従業員への教育・技能訓練を提供

Amazonは9月10日、75万人以上の従業員の大学の授業料を全額負担することを含め、2025年までに12億ドル(約1,300億...

2021.09.11

EU-flag

EU、32兆円の大規模なグリーンボンドプログラムを10月に開始する準備を開始

欧州委員会は、約32兆円の画期的なグリーンボンドプログラムを10月中に開始するための重要なステップとして、グリーンボンドフレーム...

2021.09.10

Clorox-brands

Clorox、2050年までにバリューチェーンの排出量をネット・ゼロにする目標...

Clorox社は、2030年までに事業活動における炭素排出量を50%削減し、バリューチェーン全体で発生するスコープ3の排出量を2...

2021.09.10

Spain

スペイン、初のソブリン・グリーンボンドを発行。約6,500億円を調達

スペイン財務省は、初のグリーンボンドの発行を発表した。気候変動の緩和と適応、水資源の保護、循環型経済への移行、生物多様性の回復な...

2021.09.10

Cisco

Cisco、製品使用・オペレーション・サプライチェーンを含め、2040年までに...

ネットワークハードウェア、ソフトウェア、ソリューションを提供するCiscoは、9月9日、バリューチェーン全体での二酸化炭素排出量...

2021.09.10

Walmart

Walmart、初の約2,200億ドル規模のグリーンボンドを発行

小売業大手のWalmartは、同社初のグリーンボンド約2,200億ドル規模のグリーンボンドを発行した。この債券は 約7,700億...

2021.09.10

wp-content

SS&C、アセットマネージャー向けESGレポーティング・ソリューション...

投資・金融サービスおよびソフトウェアプロバイダーのSS&Cテクノロジーズは、アセットマネージャーがポートフォリオのESG...

2021.09.10

waterfall

Google、2030年までに消費量以上の水を補給する「ウォーター・ポジティブ...

Googleは、2030年までにウォーター・ポジティブになることを目指し、消費した水よりも多くの水を補充し、同社が事業を展開する...

2021.09.10

三菱商事、水素製造に向け石油会社ロイヤル・ダッチ・シェルと覚書締結

三菱商事、発電用アンモニア製造に向け石油会社ロイヤル・ダッチ・シェル...

三菱商事株式会社は9月8日、大手石油会社ロイヤル・ダッチ・シェルと、カナダでCCS(Carbon dioxide Capture...

2021.09.09

LanzaTechとTwelve、CO2からのポリプロピレン製造で提携

米国の環境技術企業であるLanzaTech社は、米化学企業のTwelve社と提携し、両社のプラットフォーム技術を組み合わせて、世...

2021.09.09

  • 
  • 1
  • …
  • 631
  • 632
  • 633
  • 634
  • 635
  • …
  • 690
  • 
【最新のお役立ち資料】
グリーンとダイアゴナル分割のヘッダー。日本語の大見出し『EcoVadisスコアはなぜ求められるのか』と副題『—評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説—』が中央に配置されたデザインです。背景は網状のアイコンとオフィス風景のぼかし。
注目のお役立ち資料
  • EcoVadisスコアはなぜ求められるのか ー 評価の仕組み・実務対応・活用ポイント解説 ー
  • Green forest canopy banner advertising the SBTi Net-Zero Standard V2.0 complete guide with a 'Free Download' CTA (Japanese text).
    SBTiネットゼロ基準V2.0確定 ー来期予算までに整えるべき“算定基盤”と内部統制ー
  • CDP 2027で何が変わるのか ― 2026との違いと実務担当者が押さえたいポイント ―
解説ランキング
  • 1
    PPWR対応の実務とは―適合性評価・適合宣言書・スケジュールを整理
  • 2
    2030年目標は『設定して終わり』ではない――制度開示時代に求められるサステナビリティ経営の再点検
  • 3
    Scope3対応:サプライヤーデータ収集の実務 何を、誰から、どこまで集めるべきか 
  • 4
    SBTiネットゼロ基準V2.0決定版:変更点、移行スケジュール、実務ポイントを解説
  • 5
    GX-ETS(排出量取引制度)とは?2027年度に向けて制度と実務を改めて整理
ESG Journal
ESG Journal
  • 運営会社
  • 著作権について
  • 利用規約
  • 個人情報について

Copyright © 2026 ESG Journal. All Rights Reserved.