Energize Ventures、エネルギー移行に特化したデジタル技術ファンドに約360億円を調達 2021.09.30 海外, 海外ニュース ESG投資, 再生可能エネルギー, 気候変動 Post Share RSS グローバルなオルタナティブ投資マネージャーであるEnergize Venturesは、エネルギー、重要インフラ、持続可能な産業の最適化及びエネルギー転換に特化したデジタルソリューションへの投資を目的とした、2つ目のファンドをクローズし、約360億円を調達したことを発表した。 Energizeの第1号ファンドでは、エネルギー及び重要インフラ分野のソフトウェア企業14社に 以降のコンテンツは無料会員登録を行うと閲覧可能になります。無料会員登録を行う すでに登録済みの方はログイン画面へ タグ: ESG投資, 再生可能エネルギー, 気候変動 化学・プラスチック大手LyondellBasell、気候目標を加速化 CDP、世界で影響力のある1,600超の企業に対しSBTiを通じた排出削... 関連記事一覧 異常気象リスク、世界経済に約1兆ドルの損失見通し 2026.05.22 ISSB、自然関連開示で独立基準を見送り 企業実務への... 2026.05.22 UL Solutions、AIで製品カーボンフットプリント算定を支援 2026.05.20 SWISS、Metafuelsと提携 合成SAFの実用化を加速 2026.05.20 Bureau VeritasのAITrack、Scope 3対応を支援する供給... 2026.05.20 Apple、インドで再エネ・廃棄物対策・グリーン起業支援... 2026.05.19 ECB、気候・自然関連リスク管理の好事例集を更新 2026.05.19 EU・ブラジル・中国、炭素市場の透明性強化へ新連合を発足 2026.05.19